
自宅のリースバックを検討している方へ、後悔する前に読んでください
「住み慣れた家を離れたくない」
そのお気持ち、よーく分かります。
でも、ちょっと待ってください。
リースバックのトラブル、ご存じですか?
①相場より大幅に安い売却額
②近隣相場より大幅に高い家賃
ダブルパンチで老後資金を吸い取られる方が続出しています。
公的認可を受けた不動産買取専門会社が提案する、あなたの手元現金を最大化する「適正直接買取+安心住み替え」という解決策。
※ しつこい電話営業や強引な訪問は一切行いません。近隣に知られず秘密厳守で試算します。
「家を売りたくない」「でも現金が必要」
その切実な葛藤につけ込むビジネスがあります
新聞広告や折込チラシで、有名タレントが笑顔でアピールする「ハウス・リースバック」。
- 「子育ての思い出が詰まった我が家を手放したくない」
- 「ご近所や親戚に家を売ったことを知られたくない」
- 「高齢になってからの引っ越し作業や新しい環境が不安」
- 「でも、老後の生活資金やローンの返済でまとまったお金が今すぐ必要…」
そんな時、「自宅を売却しても住み続けられます」という言葉は救世主のように映ったことでしょう。
そのお気持ちは痛いほどよく分かります。しかし、リースバック事業者が狙っているのは、まさにその「住み続けたいという感情的な執着」なのです。
「引っ越したくないがお金が必要、、、」という弱みを握られると、本来なら絶対に受け入れないような「相場より圧倒的に安い買取額」と「相場よりはるかに高いボッタクリ家賃」を丸呑みさせられてしまいます。
「大企業だから安心!」そんなことはありません。大企業だからこそ、法律のプロを使って「絶対に自社が大儲けしつつ、法的に絶対に文句を言わせない搾取契約」を合法的・機械的に成立させているのです。
大手企業の甘い言葉にダマされないでください
リースバックに潜む「3大リスク」の現実
罠①:近隣相場より大幅に安く買い叩かれる
実は、あなたの自宅は普通に売却すれば3,000万円の価値がある物件かもしれません。
しかし、リースバックでは「2,000万円前後」で買い叩きます。契約書にハンコを押した瞬間に、あなたの貴重な資産は数百万円〜1,000万円も目減りしてしまいます。
罠②:相場無視のボッタクリ家賃が設定される
リースバック後の家賃は近隣相場よりも大幅に高く設定されます。なぜなら高くてもあなたが借り続けてくれるからです。相場10万円の地域でも月15万〜18万円を請求され、売却代金はわずか10年前後で家賃として業者に吸い取られ全額消滅します。
罠③:定期借家契約で数年後に強制退去
「ずっと住める」と口頭で言われたのに、3年後に退去を求められたり、大幅な家賃値上げを要求されます。買い戻そうとしても、売値の1.3〜1.5倍の暴利価格を請求され、結局家を永遠に失ってしまいます。
どちらが手元にお金を残せるか?
一目でわかる経済合理性の違い
相場3,000万円の一戸建てを想定した比較シミュレーション
| 比較項目 | 一般的なリースバック | 当社の直接買取 + 住み替え |
|---|---|---|
| 売却金額 | 2,000万円 (相場より低い金額で買い叩き) | 2,900万円〜 (適正相場に準拠した直接買取) |
| 仲介手数料 | 仲介手数料 66万円発生 | 完全 0 円(自社直接買取) |
| 毎月の住居費(家賃) | 月 15万円〜18万円 (超割高) | 月 7万円〜9万円 (手頃な近隣賃貸へ引越) |
| 10年後の手元資金 | ほぼ 0 円 (全額家賃で消滅) | 約 1,800万円〜2,000万円が残る |
| 住まいの安定性 | 定期借家満了または資金ショートで退去 | 普通借家契約で安心して長期居住可能 |
なぜ、当社なら手元現金を最大化できるのか?
選ばれる3つの理由
理由①:自社直接買取だから「中間マージン完全0円」
当社が直接の買主となるため、高額な仲介手数料は1円もかかりません。
転売を急ぐ業者と異なり、自社での長期保有・再生ノウハウがあるため、適正価格で高価買取が可能です。
理由②:公的な「不動産特定共同事業法」許可事業者
国土交通省・都道府県の厳格な審査基準(純資産・財務健全性・コンプライアンス体制)をクリアした許可事業者です。
大手CM会社に引けを取らない法令遵守体制のもと、透明性の高いお取引をお約束します。
理由③:「引渡し猶予」と高齢者賃貸の完全サポート
売却代金が口座に着金してからゆっくり新居へ引っ越しできる「引渡し猶予特約」を付帯。仮住まい費用や二重家賃はゼロ。
高齢期の入居審査に強いUR賃貸や優良賃貸住宅への住み替えもワンストップで伴走します。
手残り資金が800万円以上変わった!
実際の住み替え解決事例
【事例①】老後資金の枯渇危機から大逆転(東京都練馬区・71歳ご夫婦)
ご相談前の状況: 大手リースバック会社から「買取額2,100万円・家賃月16万円」を提示され、当社にご相談。
当社の解決策: 当社が2,920万円で直接買取(差額+820万円)。引渡し猶予特約を使い、近隣のUR都市機構(家賃月8.2万円・礼金更新料ゼロ)へ住み替え。
結果: 2,000万円以上の手元キャッシュを確保し、年金+預金の取り崩しで100歳まで安心できる家計基盤が完成。
【事例②】事業借入の返済と住環境の改善(神奈川県横浜市・66歳元自営業)
ご相談前の状況: 廃業に伴う銀行融資の一括返済を迫られ、急いでリースバックを検討していたが、3年契約という条件に不安を覚え、当社にご相談。
当社の解決策: 築35年の戸建てを当社が2,450万円で直接買取。即座に着金させ借入を完済後、駅徒歩5分のバリアフリー賃貸マンションをご案内。
結果: 借金を完全ゼロにした上で約800万円の現金を保全。庭の手入れや階段の昇り降りの苦痛からも解放されました。
ご相談から代金受取・お引越しまでの4ステップ
STEP 1:無料査定・手残りシミュレーション(即日〜3日)
物件情報をもとに市場価格を算出。「リースバックの場合」と「当社直接買取の場合」で、10年後の手元資金がどれくらい変わるかの比較診断書を作成します。
STEP 2:現地確認と確定買取価格の提示
現地を拝見し、権利関係や設備の確認を実施。不当な減額のない明確な買取価格を書面でご提示します。
STEP 3:売買契約(引渡し猶予特約の付帯)
売買代金受領後も、新居が決まるまでそのまま住み続けられる引渡し猶予期間(1〜2ヶ月等)を設定してご契約を結びます。
STEP 4:売却代金の一括着金・新居へのお引越し
口座に売却代金が全額振り込まれます。まとまった現金を手元に確保した状態で、当社がご紹介・同行した安心の新居へスムーズにお引越しいただけます。
よくあるご質問(FAQ)
Q. 近所や親戚に知られずに売却できますか?
A. はい、完全に秘密厳守で進行します。当社が直接買い取るため、ポータルサイトへの掲載や新聞折込チラシなどの広告活動は一切行いません。
Q. 高齢ですが、次の賃貸住宅の審査に通るか不安です。
A. ご安心ください。保証人不要で高齢者の受け入れ実績が豊富なUR都市機構や、売却による預金残高で審査が通る資産審査対応住宅など、審査通過までスタッフが完全サポートします。
Q. 査定を依頼したら、必ず売却しなければなりませんか?
A. いいえ、全くその必要はありません。まずは「他社のリースバック条件と比べてどれくらい手元資金が変わるか」を確認するための材料としてお気軽にご活用ください。
【無料】リースバックとの手残り差額を診断する
わずか60秒の入力で、市場相場に基づく直接買取査定と資金シミュレーションをお届けします。